イベント情報 >イベント参加者の感想> えな山村塾全体 1月26日 木と木材の幸せな旅 〜東濃〜 3月1,2日 かまどづくり えな山村塾全体 1.最も得たことは何ですか。感想などもお書きください。 ●感動と共に広がった、古くて新しいものへの興味。 ●地元の方たちが共通している作業の思い出を、楽しそうに落ち着いた雰囲気で話せたのが今でも強く心に残っています。 ●自発的な行動で成功体験をしたことは、自分に少し自身がついた。不確定なことに挑戦できたこと。 ●里山のすばらしさと、人の力!と仲間。 ●今回初めてえな山村塾に参加して、ここにも楽しい活動があることがうれしかった。日本の 山村生活には、知恵袋がいっぱいつまっていると再確認。 ●かまど塾……よかったと思う。 ●恵那山里の聞き書き……12月の1泊2日の研修会に参加して、聞き書きというものを始めて知りました。渋澤 寿一様に会えて直接講義を受けることが出来てとてもよかったです。柘植様への聞き書きで中野方町坂折棚田のことがよくわかりました。恵那ラジウム温泉も良かったです。ただあその宿はあんなに立派な資産を持っているのにどうして流行っていないのか不思議でした。最近ろうそく温泉などはがん患者で大変なブームになっているそうですが。 ●柘植一光様の聞き書きをして……一人での聞き書きを始めてしました。清藤 奈津子様のご指導でなんとか書きましたが、一光様からかなりの修正をされてご迷惑をおかけしました。坂折棚田は大変に厳しい環境におかれた場所ですが今から考えるととても自然に恵まれた健康的な生活をされていたのだと思います。私は尿酸値が高くて時々痛風の発作が出るのですが、昔の坂折棚田の暮らしをしたならきっと痛風にならなかったと思います。 ●木と木材の幸せな旅……まる一日、とても充実した見学会をやっていただき感謝感激です。とてもこちらでは知ることが出来ない、体験できないことをさせていただきました。 堀尾ハウス……何もかも驚きの塊です。大いにPRしたいと思います。あれから堀尾社長と小林さんには私たちの会合にも来て頂き更に関心が深まりました。 炭焼き……名古屋大学の高野助教授があそこの窯に入って胃がんを治されたと聞いていましたのでその窯の中に入ることが出来てうれしかったです。ダムの流木の対策も大変だと思いました。 金子社長……日本の木材流通の悩みと現状がよくわかりました。またご自宅や社宅を使っての省エネ住宅も驚きました。なんであんなに暖かいのか? しかしその住宅がまだあまり売れていそうもないこと。経済的な問題があるように感じましたが。これからの改良にとても関心があります。何か応援できれば思います。 安江銕臣様……山作りに大変な自信をお持ちです。加子母村の檜林があれだけ立派に残った秘密が少しわかったような気がします。懇親会の席で安江 銕臣様は国有林の見学をさせてあげるよとおっしゃいました。次回の計画を是非お願いいたします。 ●炭焼きが出来たこと。間伐材を利用した家が見られたこと。現在の木材市場の現状が見られたこと。 ●驚きと発見。石積み、こんにゃく、みそ、かまど……自分たちの手でそれを作ることによって、今まで知っていたり、身近にあっただけのものが全く新しいまなざしで見れるようになること。山村塾の活動では、山里の技が、その技を持つ人の暮らし方とともに私たちに伝えられており、それが良いと思う。山里の暮らしを大切にしたいなという気持ちがますます沸いてきました。 ●こんなに楽しくなるとは思ってなかった。誰もあまり気張らずにいるように見えたのが嬉しかったというか。田舎にあるものを見つめなおすことで、山里での暮らしが消えないようにしたいと思う。聞き書きは自分でも少しずつ進めていきたいと思うが、しっかり地元に還元できるようにしないと。自己満足で終わらないように! 2.山里の方に伝えたいことがあればお書きください。 ●そのぬくもりをそのままに、大切な文化を守り伝えていってほしいです。また習いに来たいです。 ●自分は東京者なので山里のかたがたとの接点を持てたチャンスを、本当に感謝しています。自分も山里の側に近づけるよう生活していきます。 ●つけものとか、いろいろな生活に必要な技術を持っているので、もっと世に出したい。 ●気づいてないかもしれませんが、里山にはものすごい魅力な所やコトがたくさんあるんで す!それを普通にしているところがステキ! ●野菜の甘みだけであんなに味噌汁がおいしいとは驚きでした。自然に近い、自然を活かした生活をされている皆さんが、とてもうらやましいです。農村のよさがもっと日本中の人に 伝えられると良いですね。 ●都会の参加者に地元の文化や生活をもっと伝えてほしい。 ●がんばってください。 ●山里にお住まいでこれから定年退職 される人たちに今までの暮らしや棚田の伝承を是非お願いいたします。また都会の若者を受け入れて自立出来る方策を考えてほしいと思います。 ●身近にあるもので、生活を作り上げてきたその経験や想いを、私たちに快く伝えてくださって本当にありがとうございました。 ●イベントのたびに大変だったことと思いますが、お陰でたくさんのことに気づかされました。ありがとうございます。 3.【運営面・事務について】事前案内のしかたは十分でしたか。 ・十分分かった 10/11 ・わかりづらいところがあった→(ご要望) 1/11 ●時々、日時が分からず困った。 4.【運営面・事務について】参加費はいかがですか(通し参加5000円、1日参加2000円)。 ・お値打ち感いっぱい ・妥当 ・高い〜 9/11 2/11 0/11 ●1日ではなく、1イベントあたりの値段の方がよいのでは?(通しは大満足) 5.【運営面・事務について】ほかにご意見、ご要望があればお書きください。 ●もう少し早めに連絡をしてほしい。 ●今年は日程が他の行事と重なった為、あまり参加できず残念でした。 ●駅への送迎がとても助かりました。ありがとうございました。 6.えな山村塾は今後も続きます。学んでみたいこと、やってみたいことがあればお書きください。計画の参考にさせていただきます。 ●棚田の米作りがあったらいいなあ。 ●家作り、家具作り。 ●工芸品作り等。(材料集めから) ●また、会いましょう。 ●次回は山村塾の日程を優先的に入れて行きたいですね。又、丸太小屋の立ち上げ時には是非声をかけてください。実感したいですね。 ●あぜまめづくり ●野草茶、きき茶 ●リョウブごはんなど、昔のご飯の再現。 ●草で包んだり、うつわを作ったり ●生活用具、道具の手入れの仕方 ●ヘボ追い。飼うは大変ですが、飼うのが趣味という人もいるので、頼めばやってもらえないこともないです。ただ、砂糖や魚など、高くつきますし、ダメになってしまうことも多いという条件が付きますが。 ●伏せ焼きはぜひやりたい。もう少し小さな窯でも良いので、作るところを見たかった。 ●加工。炭もだが、植物をどう生かすか。工芸品、食べ物…… ●リョウブごはんは不味くてもいいから食べてみたい。たかきびのご飯や、すっぱいという昔の家味噌も。不味くて良いから昔の食事を体験してみたいです。 ●古道ウォーキング。なんか背負って、(馬がいたら馬連れて)、石仏・石像見ながら1泊2日くらいで。 ●聞き書きはもっとできたらいい。別の場所でも。聞き書きしながら、泊り込みで畑手伝ったり……というのを、時間のある人、大学生あたりを対象にしたりとか。 1月26日 木と木材の幸せな旅 〜東濃〜 1.KTS住宅(ほりおハウス小林邸)はいかがでしたか。 ・非常に興味深かった 25人/32人 ・すでに知っていることが多かった 3人/32人 ・普通 4人/32人 ・その他 0人/32人 ○人の木に対する考えが非常に様々と感じた ○間伐材の使い方が独特であり、興味深かった ○柱材でユニットを組み、厚みのある集成材を利用していることにおどろいた。 木に仕上げ処理がされてなく、毛羽立っていたのはコスト削減の為だったのでしょうか?味ですか? ○坪単価70万は安い! ○初めて見て大変興味深かったです ○私も作ってほしい(費用が無い(笑)) ○床下が高いのがおもしろい。金子ハウスとは矛盾するが。 ○大量の間伐材を使うということで、興味深かった。 ○パネルの造り方、高床、なぜ暖かいのか非常に不思議。面白かった。新鮮だった。 ○空間的な広がりを間伐材を使い、強度大で実現したのが感心だった。 ○憧れの家でした。 2.奥矢作森林塾はいかがでしたか。 ・非常に興味深かった 28/32 ・すでに知っていることが多かった 2/32 ・普通 1/32 ・その他 0/32 ○林業現場の人間のため、火と木の関わりは大事と思う ○おもしろい取り組み。流木炭の流通が広まるといい ○流木というある意味ゴミを利用している姿勢は良かった。流木の原因を取り除かないといけないと感じた。 ○流木にスギが多いのは、スギが植林されている場所とも関係しているのではないかと思った。 針葉樹の炭では火持ちが心配だが、床下の調湿剤に利用するとのことだったので、炭の様々な利用に興味を 持った。 ○大木が炭になって次につながっていくことがすごく良いと思いました。窯の中があたたかくて良かった。 ○高野先生の胃ガンがあそこで治ったとは。炭窯に入って治したとは聞いていました。ダムの土砂の問題、山の保 全、水の浄化、みんな関連がありますね。 ○山村荒廃の現実が別の面から理解できた。 ○昨日宿泊したため、すでに知っていることが多かった。 ○自分も実家(静岡)に帰ったらやってみたいと思っているので参考になった。 ○参加したいくらい。 ○感動的。自然の循環を考えている!頭を使って、技も使う、すばらしい。 3.木材倉庫(木Keypoint)はいかがでしたか。 ・非常に興味深かった 27/32 ・すでに知っていることが多かった 2/32 ・普通 3/32 ・その他 0/32 ○背割りでない材のひびは気になった ○背割りのない木材の内部割れ?が気になるところです。割れが外側にも出ているのは大丈夫でしょうか? ○寒い。話の内容は非常に興味深かった ○倉庫は寒かった。木材が安いことが悲しかった… ○木材価格の上下の違いにびっくり! ○人の住む、人に対して、家と一体になる ○木材流通は複雑です。 ○名前だけ知っていた東濃桧の興りと、木材流通のシステムが面白かった。寒すぎです。 ○「木材づくり」=東濃の歴史→背割りなしを作り出す力。 ○背引きの無い、品質企画の柱は初めて知った。 ○余りに安価でびっくり。 ○初めて見ました。水分とかヤング率などを表示してあるとは思わなかった。 ○木材流通の一部を見せてもらうことができました。 4.低エネルギー住宅(金子木材建築)はいかがでしたか。 ・非常に興味深かった 29/32 ・すでに知っていることが多かった 1/32 ・普通 0/32 ・その他 0/32 ○より住宅の基本的な事項を学ばせていただきました。 ○低エネルギーは非常に良かった。 ○コストが問題?新しい家は今更無理です。 ○結露させない工夫がおもしろい。 ○省エネのアイディアが興味深い。 ○住みたい!他地域での家地域ブランド(工務店による)に応用できそう。 ○風の流れや、蓄熱、温故知新です。自分の家にも活かせることはないかな? ○ぜひ欲しい!!と思った。暖かい小エネルギーだし。知らない人にもっと知って欲しい。 ○長い目で安い。 ○あれほどの気密性と暖房効果には驚きました。 ○縦の風の理屈、知っています。重要なことです。 ○学習したい! ○石やコンクリを使っての蓄熱が興味深かった。ペアガラスにすると部屋の暖まり方が弱くなる気がするのですが、 影響ないのでしょうか? ○理論的で様々な調査に基づいた家づくり。 このようなものを建てる場合、知識技術が必要であり、工務店の努力が必要である。 ○いわゆるプリウスみたいな家。軽トラみたいな住宅にも是非トライしてもらい、実験的に入居させて欲しい。 5.東濃ヒノキ育成の講義(安江講師)はいかがでしたか。 ・非常に興味深かった 23/32 ・すでに知っていることが多かった 4/32 ・普通 2/32 ・その他 3/32 ○自身のことをもう少し聞きたかった。 ○こんな林業ができればよいのですが……。 ○ソフトで上手にコーディネートしてくださった! Good ○後継者もおられて安心しました。立派なひのきを育ててほしいと思います。 ○今まで山は目で見ての木であったが、育てる人の思いがわかった。 ○林業のやり方にもいろいろあるんだなーと感心しました。 ○森林を愛していると思いました。話のまとまりが少し分かりづらかったです。 ○ニッチ林業、小規模林業。長々期林業のありかた。 ○山で開けるともっともっと臨場感がある。次の機会を期待。 ○余り広くない山で、良い材木をだすことに力を入れていることに感心。 ○短く、なんの説明かあまりわからなかった。 ○林業家としてすごくやっていることがわかった。 ○レベルの高い林業経営を垣間見えることができたが、自分たちが間伐している森との違いが大きいと感じた。 6.座談会はいかがでしたか。 ・非常に興味深かった 20/32 ・普通 8/32 ・その他 2/32 ○質問表記入はもっと早く促すべき! ○それぞれのつながりが見えた気がしました。 ○熱心に仕事に従事されていて、将来の日本が安心です。しかし、大変です。 ○パネルディスカッションのよう。質問表がもっと出ると良かったですね。 ○新しい知識が得られた。 ○堀尾さんの考え方、すばらしいです。 ○参加者の発言、事例でもりあがると良いと思った。 7.特に印象に残ったことやご感想があればお書きください。 ○住宅が一味違った非常に興味深かったというより、初めて知ってこんなものをやっている所があったのかと感心し た。ただ、街の中に住んでいて、金持ちではない者として、現実を家を建てようとする場合個人の注文住宅は目 に入らない。 街での注文住宅といえば、大手、中堅の仕様の決まった枠内での希望を取り入れることとほぼ同じ。だから、国 産材をもっと広めようと思ったらこういった現実にあわせることも供給側が工夫する必要があると思う。 ○省エネハウス、安江氏の林業の取り組み方が印象に残った。東濃ひのきという、地方の林産 物をかいして生産者、流通者、施工者が一同に集まったことに意義があった。炭を砂丘へ使 うという事例を聞き、参考になりました。(今後の研究とは言っていましたが) ○木材の流通の現状、家作りのポイントが理解できました。股イベントがあれば参加したいです。 ○国産材を使用していくことを今後、さらに増加させることが必要と感じた。 ○どの方も新しいことをしているだけでなく、その先のこと、社会、地球への影響や貢献する事まで考えているの がすごいと思う。 ○それぞれのプレゼンターの方一人、強い情熱と環境意識をもってそれれの仕事に取り組まれ ていることに心が持たれた。 ○私の役割に明確な答えがでなかった。私は何をすればよいかな? ○安江さんの造りは印象に残りました。足しげく山に通うから、手の行き届いた作り方ができ るのかな?と思いました。それには林道が必要であることも考えさせられました。日程すべ てにおいて、大変ためになる行事でした。ありがとうございました。 ○勝野さんとお目にかかれて良かった。自分の「ほりおハウス」が益々楽しみになった。水の 商品の問題は、沖さんのいう「ヴァーチャルウォーター」のこともあるが、WTOが水を商品と定義している方が問題。新たな水利権を作るダム建設をもっと国民的な議題にする必要があります。地下水について一次産業がもっと感心を持っていくように動いていきたい。 ○キーポイント木材流通のあり方。(マーケットイン)省エネルギー住宅一地域の地勢を考慮した家作りの手法。地元での木の使い方(D↑)施主への木造住宅PR方法(心情で売らない) ○東濃地域の特性や取り組みを知ることができました。家作りは一般の方が森林に貢献できる 機会だということをPRするということが、山にお金を戻す方法かもしれないと考えました。 ○木材の国際競争力の話と、ウッドマイレージ今後の住宅メーカーの動き。すべての人がすべての流通段落となり、流れを学んでいかなければいけない時代に来ていると思いました。思っていたより非常に勉強になりました。流通や経済の流れだけではいずれ行き詰まると改めて思いました。消費者も学ばなければ。すべての人が学ばなければ。 8.進行の仕方、バス、昼食、事務局対応など、お気づきの点があればご指摘ください。 ○問題なし ○100点です ○何事に於いても良かったの一言です。昼食も野菜が多くよかった。 ○盛りだくさん!で満腹です。…でも疲れました。これから木、木材を見るとき思い出すことが多そう。有難うございました。 ○完璧で参考にさせて頂きます。 ○お弁当おいしかったです。 ○一日有意義でした。有難うございました。 ○内容が濃い一日だったが、一ヶ所にもっと時間を掛けたかった。 ○非常に勉強になりました。今後ともよろしく。 ○参加者の人に話しを振るとさらに盛り上がったかも。質問のある人だけでなく当てて。 お疲れ様でした。Thanks! ○結構でした。 ○企画が適切で、運営もすべて結構でした。 ○バス内で基礎知識的説明が各ポイントの前にあってもよかったと思う。 ○遅れて申し訳ありませんでした。 ○良かった。 ○事務局の対応は非常に良かった。雰囲気も良かった。昼食はおいしかった。進行は盛りだくさんだったが、忙しかったことよりも内容の充実で満足だった。 有難うございました! 皆さまの今後のご活躍を期待しています。 3月1,2日 かまどづくり 1. かまど塾に参加した動機は何ですか?(複数回答可) ・自分の家にかまどを作りたいから 1/8 ・参加団体の活動でかまどを作りたいから 1/8 ・かまどづくりや古い文化に興味があるから 5/8 ・火や薪炭のある暮らしに触れたいから。それが意義のあることだと思うから。 5/8 ・楽しそうだから 6/8 ・その他 1/8 かまどのごはんを食べるため。 2.かまど塾は役に立ちましたか? 面白かったですか? 印象に残ったことはありまか? ●皆さんの動いているときの顔が良かった。真剣で生き生きしていて楽しそうだった。でき あがったかまどと、その火とそこで作ったごはんを囲んだ顔は至福。寒さを忘れさせる暖 さだった。 ●「かまどを作る」と聞いて、どう作るのか全くイメージが沸きませんでしたが、実際にやってみて、全て自然の物を使いながら人の力を合わせていれば何でもできるんだなあと実感しました。非常によい体験になりました。 ●役にたちました。 ●1〜2日で手軽に作り上げられる点(但し事前準備が大変)材料は廃棄物再利用がすばらしい。 ●さかん屋さんに弟子入りしちゃおうかな〜と思ったくらい土塗りがおもしろかった!土作りもおもしろかった!ゴハンもお味噌汁もおいしかった!うれしい。 ●壁や土と触れ合うことが楽しかった。また、みんなで一緒に完成させたことが感動しました。 ●自分でもなんとか作れそうと思えた。 ●楽しかった。先生が良かった。 3.もう少しこうしてほしい、ということがあればお書きください。 ●事前の案内は心構えも含めて(寒さ対策etc) ●言うこと無し。 ●事前に資料等があればよいかも。 4.運営面はいかがでしたか。 ・よい 8/8 ・改善点がある→ 0/8 ご意見、ご感想があればどうぞ。 ●これからもよろしくお願いいたします。まだまだお世話になっちゃいます。